Life Records

日々、目の前に見えるもの、感じたことを言葉に。綴るジャンルは敢えて絞らず。自分の思考を超えた範疇で、探していたことが見つかることもあるでしょう。興味は広く。。。

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毎日を彩る、記録する。③

こんばんは!

中の人のうち、朝に弱いほうのYです。

 

連載「毎日を彩る、記録する。」

今回が最終回です。

 

ここまで、

中の人イチオシのスケジュール帳EDiTの紹介

EDiTのすてきポイント

掲載してきました。いかがでしたか?

 

連載最終回は、

んじゃあ実際どう使ってるのよ

本当に「毎日を彩って記録」できるの?

なんていうところを語っていこうと思います(^^)

 

 

▼EDiTリアル① 思い出で彩る

テーマパークや映画のチケット。

なんとなく捨てるのはもったいないけど、

ただ溜めていても邪魔になってしまう。

観光地で見かける記念スタンプ。

見つけるとテンションあがるけど、

特に押したいところもない。

そんな思い出の数々をEDiTに貼り付ける。

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ふと手帳を見返したときに、

楽しかった思い出がよみがえって幸せな気持ちになります。

絵がお好きな方は、行き先をイラストなんかで記録すると

とってもかわいらしいページになりますね。

……中の人の画力は…察してください。(笑)

 

 

▼EDiTリアル② 記録を残せる相棒に。

今の時代は、スマートフォンで簡単にスケジュール管理ができます。

でも、考えてみてください。

上司との打合せや仕事の場において、スマートフォンにメモを取りますか?

中の人は、毎日EDiTを持ち歩き、打合せにも必ず持参します。

メモをEDiTに記録して毎日持ち歩くと、iPhoneの次に大切な相棒になりました。

(現代っ子なのでiPhoneには負けました…SNS的な意味で(笑))

移動などのスキマ時間には記録の中身を整理整頓することで、

EDiTを開くと一発で自分の動きがわかるようになります。

これができるのも、シンプルで使いやすいEDiTならではかもしれませんね。

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こんな感じでTodoをメモし、終わったらOKマークをつける。

なんてやりがいのある作業でしょう。(笑)

 

 

▼EDiTリアル③ 付箋で彩る

先ほどの写真を見るとわかるように、

シンプルなEDiTにはたくさんの情報を記録することができます。

そうするとやっぱり、

急ぎの案件のあるページには付箋をつけておきたくなります。

毎日いつでも持ち歩き、相棒となるEDiT。

そんなEDiTにぴったりの付箋はこちら。

「ふせんはいつもココにいるよ。」

このキャッチコピー、本当です。

付箋のケースごと貼って持ち歩くことができるんです。

中の人のEDiT裏表紙には、2色のココフセンが常駐しています。

使いやすくて可愛くてついつい使ってしまうので、

1色はそろそろなくなりそうなくらい。

リンク先に飛ぶと、他にも様々なデザインやお色があるので、

ぜひ見てみてくださいね。

 

 

EDiTを使って

「毎日を彩る、記録する。」生活。

いかがでしたか?

中の人は今でも、去年と一昨年のEDiTを時々見返します。

今年のEDiTは毎日開いて、予定や思い出を毎日書き込んでいます。

 

ぜひ、EDiTをあなたのそばに置いてみてください。

きっと毎日が、ほんのすこし、変わります。