Life Records

「みんながワクワクしている世界」を提供できるよう、将来ゲストハウスの開業と経営を目指す奮闘ブログです。夢と希望を胸に抱き、将来の構想や夢実現の方法や考え方、また必須スキルである英語力や経営力、営業力、デザイン力を身につける過程を綴ります。

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新婚生活を軸にブログテーマ絞り込みます!!

こんばんは。

 

今後は新婚生活を軸にして、自分の経験談をより多くの方々に学んでもらうことを目的として、下記のブログに移行しようかと考えてます。

 

 

liferecords.happynewlife.info

 

 

もちろんこれまで通り、キャンプや日本酒のことも始め、将来のゲストハウス開業に向けて色々と試行錯誤していきたいと考えています。

 

 

 

↓記事の紹介をちょっと--------------

新婚生活のスタートとは、これまで別々の家庭で育った2人が共に暮らし始め、楽しいことも苦しいことも乗り越えていく長い長い迷路をあることを意味します。

 

新婚生活、それは夢にまで見ていたハッピーライフの幕開け?

新婚生活、それとも夢に隠れたバッドライフの兆し?

 

新婚夫婦が円満に生活していくためのコツとは何か、新婚生活が始まってまだ1年も経っていない旦那と嫁が、新婚生活を軸にブログを書き綴っていきます!!

 

 

★こんな方におすすめなブログです

1、そろそろ婚約/結婚を考えているカップル

2、結婚式準備の情報を集めたい方

3、すでに結婚して新婚生活をスタートさせたカップル

4、新婚生活にマンネリを感じている方

5、暇つぶしに僕らの新婚生活に興味がある全ての方々

 

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少しでも興味のある方は引き続きご愛読していただけますと幸いです

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

P.S.

ようやくPROにしまして、夫婦2人体制で執筆して行く所存です。

(3日坊主にならないといいけど。。。)

 

プログラミングの必要性を感じたから学んでおこうと思うんです。

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こんにちは。Kです。

 

下記のような記事を読んでいると、やっぱりプログラミングを学んでおいた方が良い気になるんですよ。

藤田晋氏が入社1年でインテリジェンスを退職し起業した理由 - ログミー

 

1、なぜいきなりプログラミング?

みなさんは2020年に何があるかが存知でしょうか?

 

そう、東京オリンピック

 

でも影では別の改革が行われようとしています。それが、小学校の指導要領改正です。個人的な注目ポイントとしては、プログラミングが必修化(誤解のないようにいうと、総合の時間などで学習)されることです。なんと、小学生がプログラミングを学ぶんです。

詳しくは下記の記事を参考にどうぞ。

いよいよ来る、小学校からプログラミング必修化

 

正確にいうと、下記の言葉尻になります。

「児童がプログラミングを体験しながら,コンピュータに意図した処理を行わせるために必要な論理的思考力を身に付けるための学習活動」

 そのため、プログラミングを学ぶというよりは、プログラミングを通した考え方や概念を学ぶといった方が適切でしょうか。

 

これが僕のフックに引っかかりました。

 

2、ではなぜ冒頭の記事を読むとプログラミングをした方がいいと感じるか。

それは、「時代の流れに遅れないようにするため」です。

 

有名な楽天サイバーエージェントなどは、まだインターネットが普及していなかった時代に、「あれ?インターネットってめっちゃ便利じゃない?」と感じ、インタネット事業を進めていった結果、今となっては日本有数の大企業になりました。伸びていく業界を早くに見極め、そこに投資したからこそ成長したと考えられます。

 

そう考えた時に次に伸びる業界はなんだ?と考えると、IOTであったりVRだったりと、情報テクノロジーを駆使した業界だと考えられます。

なんと、プログラミングスキルやプログラミングの考え方を知っておくが必要があります。

 

ただ、大多数の人たちは、プログラミングってなに?難しそうじゃない?といった感覚だと思います。

それはなぜかというと、これまで触れる機会がなかったからと考えられます。つまり、学ばなくてもなんとかなったからこそ、教育機関でも学ばせなかったし、僕らも学ぼうと思わなかったと考えられます。

 

でもここで、分からないと無視していては、近い将来プログラミングを学ぶのが当たり前の世代と一緒に働くことになったときや、突然会社の方針が変わり、プログラミングを必要とする事業の担当者になってしまった時に冷や汗をかいてしまいます。

 

個人的には少なくともプログラミングのさわりの部分だけでも理解しておく必要があると思います。

 

さあ困った。

 

3、じゃあ何を学べば良いの?

私も今まさにそれで悩んでます笑

参考にしているのは下記の記事です。

必ず見つかる!プログラミング言語は作りたいものから決めよう | 侍エンジニア塾ブログ | プログラミング入門者向け学習情報サイト

 

結局のところ、プログラミング言語って、言語なんです。映画とかドイツ語とか中国語みたいに。

 

例えばアメリカで生活したいなら英語を学ぶように、Appleのアプリを作りたいなら「Swift」とか。

 

これから空き時間に少しずつでも勉強していきたいと思います。

 

今は全くの0ベースですが、今後プログラミング関係の勉強をしていく過程で紹介したいことがあったらまた記事を書いてみたいと思います。

社会情勢と未来を見据えて、自分なりに考えてみること

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こんばんは。Kです。

 将来のこと、未来のことを考えるにあたって、社会の情勢を考えることは、避けられないことだと思います。

 

また、その情勢をもとに自分の未来の歩み方、在り方を、自分なりに考えることの大切さを考えて見たいと考えています。

 

1、今日読んだ記事

下記の記事を読んで、改めて先の未来を考えるにあたっての参考になりました。

2030年までに世界を変える4つのメガトレンド | BUSINESS INSIDER JAPAN

 

私は自分の携帯に「Newspicks」というアプリを入れているのですが、たまたまこの記事を見つけて読んで見ました。

 

関連記事も多く載っているのでおすすめです。また、社会の情勢やニュースについて、専門家の意見がコメントされているので、他のニュースアプリよりも、考え方が深まります。

 

2、情報収集は空き時間で

前回の記事でも書きましたが、最近は読書としてゆっくり読むよりも、たくさんのネット記事を空き時間でさっと読んでしまうようにしてます。

 

 前回の記事はこちら

liferecords.hatenablog.com

 

 

特に移り変わりやすい社会情勢なんて、1年前に出された本が既に遅い情報...なんてこともあり得ます。(もちろんじっくり深く読書することも必要ではありますが。)

 

3、社会の問題を自分なりに考えてみる

自分で考えるということは、人が成長する過程の中で、最も大切なことの1つだと思っています。

 

日本の人口が減っていること。

 

それでも世界の人口は増えていること。

 

高齢化が進んできていること。

 

グローバル化が進んできていること。

 

ニュースにはたくさんの事実が具体的な数字を用いて記述されています。これらのデータをもとに、「自分ならこの社会の課題を、こういう風に変えたい。そのためにはこういった解決方法があるんじゃないか。」

 

そう考えることができれば、自分で事業を起こすきっかけになると思っています。

 

 

自分の世界観を作るということ

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こんにちはKです。

今日は先日お伝えしたネット記事サイト「ログミー」で面白い記事を見つけたので紹介したいと思います。

「自分の世界観を構築できないビジネスはやる意味がない」3人の起業家が学生たちに贈ったエール - ログミー

 

 

1、ビジネスは「何をするか」から考えてはいけない

 

例えば起業したい人、新たな領域で新規事業を立ち上げたい人など、どんなビジネスが儲かるかな?ってことを先に考えがちではないですか?

 

 

例えば、今はネットを活用したビジネスが儲かるからそういう方向性で起業しようとか。

 

ビジネスモデルを参考に、何をやるかから考えるという考え方もあるとは思います。

 

ただ、そういうのって本質的ではないと思うんです。

儲けようとする事業はどこかでボロが出て、長期的には続かないと思います。なぜなら、損得勘定で物事を考えがちなので、お客さんからしてみたら違和感を感じることが出てきます。小さなほころびが大きくなって、気付いた時には手遅れになることもあると思います。

 

 

2、まずは世界観を考えよう

そういう話です。

 

つまり、どんな世界になれば自分は幸せか、みんなが幸せになれるか、そういったことを考えてみましょうという話でした。

 

この話を聞いた時にレッドオーシャンブルーオーシャンの話を思い出すと共に、ビジネスというのは「誰かのためにするもの」ということを考えさせられました。

 

3、世界観を作るために

自分が幸せになるための世界観については、自分の内なる声を聞く必要があると思います。

 

私はどんなときに幸せを感じる?楽しいと感じる?悲しいと感じる?気分が高揚する?

 

また、自分が生活していてどんなときに不便さを感じる?

また、それがどうなれば便利になって、幸せになるんだろう?

 

ということを、考えたいですね〜。

 

 

自分以外の誰かが幸せになるための世界観については、身近な人とたくさん話すことですね。

 

孤独になってはいけないと思います。1人で何もかもやるとか、自分の考えや偏見だけで世界観を描くとか。

 

周りの人の声を聞き、何を必要としているのかを落ち着いてまとめて見るのも良いですね。

 

4、まとめ

もっと深く考える時間が必要だなー。

儲かるビジネスを簡単に知る方法なんて存在しなくて、結局は「誰かのために」を深く考えて、世界観を構築して、行動した人が結果として「儲かってる」んだなーと思います。

読書が苦手な人にオススメ「ネット記事」活用法

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こんにちはKです。

本日は「読書」をしたいけど苦手だわー。という人向けに私が毎日実践している「ネット記事」活用法を紹介できればと思います。

 

1、読書の目的って?

そもそもなぜ読書をするのか。というところから考えてみましょう。

 

それはずばり「視野・考えの幅を広げるため」だと思います。

 

本には先人達や著名人、有識者の知恵や考えが詰まっています。

人生という限られた時間の中で、自分が考えも思いつきもしなかったことを文章化してくれた本を読むということは、何人もの人の考えを吸収し、自分の「視野・考えの幅を広げる」ことに大いに役に立つでしょう。

 

そうすることで、他の人達と話しているときも、様々な視点から物事を考えてアプローチすることができるようになるため、「なんかあいつ賢そう」と思われることでしょう。

 

2、読書の必要性は分かるけどできない

賢くなれるなら読書するわ!なんて思うことは簡単です。

 

ですが!!

読書をやろうと意気込んで本を買ったは良いものの、仕事だ飲み会だ今日は疲れたからまた明日にしよう....と言っている間に買った本はホコリを被って本棚へ。

そんな経験ってありませんか?

 

たぶん「読書」の必要性って、どこかのタイミングで感じると思うんです。

「あ、自分って全然知識ねーや。」とか。

ボキャブラリー少ないなー。」とか。

「世間のニュース、常識を知らなすぎる・・・。」とか。

 

1度は感じたことがあると思いますがいかがでしょうか。

(僕はしょっちゅう感じてます。)

 

 

3、なぜ読書を続けられないのか

それで自分なりに考えて見ました。

 

なぜ自分は意欲はあるのに「読書」は続かないのか。

 

忙しいから?

 

時間がないから?

 

飽きっぽいから?

 

 

いいえ。

 

忙しくても「読書」をしてる人はいます。

 

時間はあります。他のことよりも優先順位が低くなってしまっているからです。

 

そんなことを言っても、飽きっぽいのは直らないよと。

元来生まれ持ってきてしまった性格なんだからと。

 

新しいことに夢中になって、1冊目の本を読んでいる途中でも2冊目の本を買ってしまったり、3分だけ読書をしてすぐ眠くなって、FacebookとかTwitterとか見だしたら止まらなくなってしまう.......

 

って考えた時にふと気付きました。

 

読書が苦手でも「ネット記事」なら読める。と。

 

 

4、「読書」と「ネット記事」で目的はさほど変わらない

読書をすることによって「視野・考えの幅が広がる」と思いますが、「ネット記事」を読んだとしても「視野・考えの幅は広がる」と思います。

 

それこそ昔はネットなんてものはないわけで、誰かに、後世に、広く自分の考えを伝えたり残したりするためには文字におこして本という形にするしか方法がありませんでした。

 

ですが今ならネットという便利なものがあります。

気軽にどこでも手持ちのスマートフォンでアクセスして、いろんな人が書いている「ネット記事」を読むことができます。

 

しかもネット記事は本に比べて文字量も少ない。

隙間時間で読める。

いろんな記事が少ない文字数でたくさんアップされているから飽きない。

 

私が感じていた「読書が続かない理由」をことごとく論破してくれます。

こんなに素晴らしい方法はありません。

 

5、オススメサイト

例えば下記のようなサイトがあります。

http://logmi.jp/

logmi.jp

 

これは私がよく参考にするサイトなのですが、動画を文章に起こして、動画を見るのではなく、「読める」ようにしているところが凄いです。

企業の社長などの考えが読めて結構面白いです。

 

6、まとめ

いかがでしょうか。最近はニュースなんかもネット記事で上がっていますよね。

新聞は読まないけど、ネット記事なら読めるという人は、「SmartNews」というアプリもオススメです。

 

読書=本を読むこと=苦手 と考えてしまいがちですが、目的を考えることで、実は「ネット記事」を読むことでも「視野・考えの幅は広がる」ということがわかります。

 

読書が苦手だと感じる人でも、ぜひ隙間時間で「ネット記事」を活用してみましょう。